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      <title>浜市NEWS</title>
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      <description>浜市からのニュースをお届けします。</description>
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         <title>無理のないスケジュールで楽しい釣りを・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DVC00589.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DVC00589.html','popup','width=466,height=350,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DVC00589-thumb.jpg" width="466" height="350" alt="" /></a>

大型連休前半とともに４月が終ります。

相変わらず週末の天気が崩れがちという流れが今月も続きましたが、ゴールデンウィークはまあまあの空模様、現時点では最後の３日間は好天が見込めそうなので、胸をなでおろしています。

また、アミエビ漁も悪くない状態で推移し、続々と流通が始まりました。希望する最大値までは達成しないかも知れませんが、獲って冷凍加工してもらう現地のインフラが大打撃を受けた翌年であることを考えると、素晴らしい復活ぶりでしょう。現地でご尽力いただいているすべての関係者の方々に頭が下がります。

さて、今月も終盤に来て痛ましい交通事故のニュースがたて続けに起こりました。中でも亀岡の事故、そして関越道のバス事故はともに「居眠り」が決定打となりました。世の中には色んなドライバーがいるわけですが、釣行時のドライブというのは、平均的なドライバーよりも危険な要素を多く抱えているかと思います。釣りもいろいろですが、日常生活とは違う時間帯で動いてることが多いですから、それだけでも疲労度は大きいはず。夜釣りなどはなおさらです。プラス運転距離も結構長いことが多いので、それだけでも危険にさらされる確率はウンと高くなることでしょう。自分だけのリスクならまだしも、居眠りの事故は全く関係のない他人様を巻き込んでしまうから恐ろしいのです。４年前のこの時期に、和歌山の高速道路で夜釣り帰りの大学生グループの車が居眠りで反対車線に飛び出してしまい、対向車と正面衝突という大事故がありました。若くても、慣れていても、所詮は生身の人間だけに万能ではありません。無理せず、強がらずに休み休みで楽しい釣りを続けましょう。

写真は昨秋、大阪在住でサビキクラブ愛用の投げ釣り名人さんが釣られた大物ヒラメ。サビキクラブで釣った活きアジをエサにヒラメやマゴチの大物をたくさんゲットされているようです。投げ釣りもロングドライブや徹夜が珍しくない世界。くれぐれも無理をされませんように。
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Mon, 30 Apr 2012 19:15:45 +0900</pubDate>
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         <title>春が来～た、アミエビも来～た・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/0021548.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/0021548.html','popup','width=468,height=350,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/0021548-thumb.jpg" width="468" height="350" alt="" /></a>

春特有の慌しさを感じながら３月が終ります。

ここ数週間、全国的に週末の天気が崩れるという悪い廻りが続いています。春の到来とともに、商売も弾みをつけたいところですが、なかなか甘くはありません。気温がさらに上がって、本格的に人出が上向く頃に流れが好転してくれたら良しとしましょう。どっちみち年がら年中いいお天気ばかりになる訳がないんですからね。

さて先般よりお伝えしていた三陸産のアミエビですが、一部漁業者さんのご尽力で再開され、当方へも入荷が始まりました。製品によっては皆様への供給も始まっています。絶望的に思われた昨年の事を思うと、信じられないような感じですが、基幹商品のひとつが復活できたことは弊社としても心強い限りです。船や加工場の数が震災前より確実に減じた中で、漁期いっぱいまでの総量がどれだけ市場をまかなえるか何とも言えませんが、とにかく非常にいい漁が出来ている印象です。来月のここでも、その後の展開を必ずご報告いたします。

それと年明けから作業を進めていた新カタログができあがりました。通常の業務ルートでは既に頒布を開始しております。弊社商品はエンドユーザー様への直売はしておりませんが、カタログについては無料で差し上げますのでご希望の場合はご一報くださいませ。


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         <link>http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/2012/03/post_112.html</link>
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 00:48:25 +0900</pubDate>
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         <title>待たれる吉報</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF6715.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF6715.html','popup','width=466,height=350,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF6715-thumb.jpg" width="466" height="350" alt="" /></a>

４年に一度の２９日で２月が終わります。

今年も冬らしい冬となり、さすがに海水温もグッと下がり、商いも閑散期です。この冬は当地でも雪の舞う日が結構あり、大阪から来る業者さんが「大阪でも降ってなかったのに」なんてことさえありました。

この時期は工場設備のメンテナンスなどをやってしまうのに格好の時期。初旬には送電ケーブルの交換で、事務所から工場までが数時間停電状態になる大掛かりな工事もありました。暇な時期、そして冷凍庫への送電が一時的にストップしても差し支えないタイミングを選んだわけですが、その日の寒さは忘れられません。

中旬には先月もお報せしていた三陸アミエビの復興を現地に行って確認するため、数日間滞在してきました。事前に聞いていたとおり助かった船はソコソコあり、操業が再開されます。失われた加工施設や冷凍庫なども、元通りとは行かなくとも前に向いて動き出しています。あとは以前のようにアミエビが獲れてくれることを願うばかりです。

昨年は急遽間に合わせで流通した中国産アミエビでしたが、国産品との違いから従来の品を求める声が圧倒的でした。その期待に応えられるかもうすぐちゃんとした答えが出そうです。春はそこまで！

写真は本社から望む夕日。実は４週ほど前のもので、今の日の入りはさらに右寄りに傾いています。
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Wed, 29 Feb 2012 17:27:55 +0900</pubDate>
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         <title>春に向けて動き出す・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF6711.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF6711.html','popup','width=439,height=330,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF6711-thumb.jpg" width="439" height="330" alt="" /></a>

昨年に続き、新年ご挨拶の稿がないまま、１月が終わります。

皆様の余暇をフォローする側にいるため、年末はギリギリまで走り、新年の動き出しも早いので・・・というのは苦しい言い訳ですが、淡々とした年末年始をおくるエサ屋稼業でありました。

さて例年どおりこの時期は、繁忙期にできない様々な仕事をこなす時間です。その中でも原料調達は、長期的な商いに大きく影響のある重要課題。毎年同じものが同じだけ手に入るとは限らないだけに、相場も含めた情報戦、神経戦であります。

先月のここでもお知らせしましたが、三陸沿岸のアミエビが思いのほか入荷できそうな見込みがたってきました。あの津波の映像を見る限り、加工施設も船も人も壊滅的な印象を受けます。しかし地域によっては特に船が無事だったケースが多く、今春の操業に間に合うところがそこそこ出てきたのでした。中国産のアミエビで１シーズン間に合わせたわけですが、品質的な部分でやはり国産の復活を求める声が多かっただけに、これは吉報。あとは漁期にちゃんとアミが湧いてきて、順調な漁になることを願うばかりです。

もうひとつ現在進行してるのが２期ぶりに作成している商品カタログ。パラパラと出してる新商品、パッケージが変わった定番商品も結構あるために急ピッチで進めています。春先には間に合わせますので、今しばらくおまちください。

写真は先週、弊社に来られた商品撮影のカメラマンさんが組んだ仮設スタジオ。冷凍品が多いため、撮影はほとんどみなべまで来てもらってのパターンです。
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 16:40:02 +0900</pubDate>
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         <title>悪いことばかりないさ・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF66511.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF66511.html','popup','width=440,height=330,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF6651-thumb.jpg" width="440" height="330" alt="" /></a>

日本にとって激動の一年が暮れようとしています。

またもやキッチリやって来たクリスマス寒波。今週も前半は大荒れでしたが、ここ数日はいい感じで落ち着いて、弊社界隈にも京阪神方面からたくさんの釣り人が来ています。正月休みを前にこのような雰囲気になってくれると、ホッとする次第です。

今年は基幹商品の一つであるアミエビの漁期が始まった途端に大震災が起こり、原料確保の問題に全体的な需要減やら大変な一年となりました。それでも後半はそれなりに盛り返し、釣りという遊びの底堅さも感じた次第です。いわゆるリーマンショック直後の消費低迷期では家電品など生活必需度の高い物資でさえ買い控え（我慢）が起きていたのに、意外にも釣り産業の動向はそれらと比例してない部分がありました。釣りは基本的に遊びであるにもかかわらず、意外に我慢できない事のようです。もちろん今のご時勢、収入が減って釣りに行く頻度が下がったという人も多いわけですが、ニュースで聞こえてくる経済状態の悪さならもっと落ち込みそうにも思えるのが、そこまではなく推移しています。頻度や投資金額に度を過ぎたことをしなければ「周囲の理解を得やすい遊び」ということになるんでしょう。

この国が震災で受けた困難は、短期でクリアできないものがほとんどです。そんな中、弊社としての明るい話は震災で壊滅的な打撃を受けたアミエビの産地で、早くも来春の操業再開に目途がたった協力会社さんが出てきたことです。もちろん元の全量には及びませんが、大量に扱う弊社としてこんなにありがたいことはありません。きっちりした目途がついた時点でまたお報せいたします。

写真は高速、有田川付近の山上に並ぶ発電風車群。初期コストが大きすぎるとかまだまだ課題もあるようですが、新しいエネルギーの問題は日本にとっての重大テーマですね。

来年も楽しい釣りが出来ますように・・・・。
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 12:54:31 +0900</pubDate>
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         <title>いい釣り場になりました</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/IMG_02473.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/IMG_02473.html','popup','width=440,height=330,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/IMG_0247-thumb.jpg" width="440" height="330" alt="" /></a>

何だか妙な暖かさで１１月が終ります。

週末ごとに天気が崩れるパターンが今月に入って少しは好転したものの、どうもスッキリしないひと月でした。

書き入れ時としては盛り上がりもイマイチに感じられましたが、それもすべて天気のマイナス分。季節の魚はそれなりに釣れており、エサを供給する立場から見れば、特に落ち込んだジャンルなどもありませんでした。もう一週でもスカッと晴れてくれてたらなぁ。まあ、こればっかりは仕方ないです。

さて写真は弊社から車で５分ばかり南下した芳養新港。完成から数年が経ちますが、当初は人出もさほど多くなく、広いわりに釣り人もまばらでしたが、徐々に人が増えて、この秋は活況でした。人が少ない頃から通いつめた人たちの経験則でいろんなパターンが判りだして、徐々に人が人を呼ぶ連鎖になったのが見てとれます。湾奥になるため大物と言える魚は少ないですが、秋シーズンはカマス、メッキ、タチウオなどが好調でした。最近では釣りメディアに載ることも増えたこともあり、ここのとこ目立つのは他府県ナンバーの車です。しかも平日に。

釣りにもいろいろあるわけですが、車の近くで＆釣りやすく＆ソコソコのみやげも期待できるといった要素を重視する人にはピッタリの釣り場なんででしょう。初心者を釣りに馴染ませるのにも絶好の釣り場と言えそうです。

釣具の進化、エサの進化、釣法の進化が目ざましい昨今ですが、あまりに高度になった専門性は、初心者への間口を狭くしているように感じる部分もあります。そんな流れの中で、この釣り場の“ゆるさ”には、釣り界が本当に発展するための大事なものが見える気がするのです。釣りほど老若男女を問わず幅広い人たちが楽しめて、おまけに食べる楽しみを共有できる遊びなど他にないのですから・・・・。
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         <link>http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/2011/11/post_108.html</link>
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 18:30:33 +0900</pubDate>
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         <title>釣って楽し、食べて楽し</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DVC00459.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DVC00459.html','popup','width=440,height=330,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DVC00459-thumb.jpg" width="440" height="330" alt="" /></a>


今月５回目の月曜日で１０月が終ります。

ここしばらく週末ごとに天気が悪くなるリズムが続いています。
この時期の月曜日というのは週末に消費された商品の補充や出荷で、時としてパニックになることもあるのですが、今日のそれはまだまだ知れたもの。今週の週間天気ではオレンジ色がずらっと並んでいるのに６日の日曜に早くも傘マーク。一体どないなっとんのか！早くこの嫌がらせのような流れから脱したいところです。

さて少し前ですが、ＮＨＫのテレビで全国各地の特産品を、その地域の学校給食に取り入れようという活動を紹介する番組をやっていました。活動の意図は、古くから地域に根ざしている農水産物が、子供たちにきっちり受け継がれていないから。地場産業の後継者不足にもつながるということで、給食の面から子供たちに伝えていこうというものです。ひとつの例として番組の中に出てきたカツオの漁獲地は、漁業以外は何もなさそうな本当に小さな町。しかし、そんな地域でも子供の魚離れが進んでいて、都会の子供に教えるかのような感じで漁業体験学習をやっていたのは驚きでした。決して過度な演出はなく、これが現世の真実なのでしょう。

我がみなべ町の南には県下で和歌山市に次いで人口の多い田辺市があります。平成の大合併で近畿で一番面積の大きな市になった事とは関係なく、元々大きな町でありました。それでもほんの１５年くらい前まではコンビにもほとんどなく、飲食店も全国に展開してるようなチェーン店はほとんどありませんでした。それが高速の延伸とともに徐々に様相が変わり、コンビニの進出にとどまらず、ファミレス、焼肉、牛丼、回転寿司なども次々に登場。回転寿司も地域のものがありましたが、後から来た全国チェーン二つが圧倒した感じです。そんな食生活の変化からも、地域性が薄れていくのだろうと感じます。

食材もますます便利なものがいっぱいで、回転寿司のネタが元々どんな姿の魚だったのか知らなくても困ることはありません。しかし、人間が生きて行く上で最も大事な「食」の根幹はもっともっと知らなきゃなぁ。いま問題になってる放射能のことだって、あまりに冷静さを失った過剰反応は農水産物の根本を「知らなすぎ」も大きな要因かと。

そう考えると食べることや命の尊さを学ぶことにおいて、釣りは本当にいい教材なんですけどね。こういう地域に住んでる以上、もっともっと頑張って伝えねば・・・
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 19:08:34 +0900</pubDate>
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         <title>さすがに参ったなあ・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DVC00457.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DVC00457.html','popup','width=440,height=330,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DVC00457-thumb.jpg" width="440" height="330" alt="" /></a>

いろいろありすぎた９月が終ります。

ちょうど一ヶ月前のここで「ジワっと接近中・・・」と書いてた台風が、とんでもなくやらかしてくれました。紀伊半島に観測史上最大雨量をもたらし、そして月半ばにもう一発。３連休が２回の９月にこれではたまりません。このレベルにまでなれば雨風が去っても、海の濁りやゴミの漂流も半端ではなく、現場の稼働率が極端に下がります。しかしそれ以前に地域のインフラや生活基盤が侵されたところがたくさんあって、「釣りどころではない」人がたくさんでてしまったのが痛恨です。全国のニュースでご覧のとおり、紀伊半島各地で甚大な被害が出ました。今だ連日のように報道される地域以外にも、中規模以下の被害はたくさんあります。農作物の被害などはこの先になってやっとわかる部分もあるでしょう。いつもここで言っている「自然のことだから・・・」のセリフも、この期におよんでは流石につらいです。何はさておき、災害に遭われた全ての皆様にお見舞い申し上げます。

今月は海の状態がこんなふうになってしまって、どうなることやら気が気でありませんでした。しかし意外にもこの南紀沿岸でも季節の魚が結構釣れているからわからないものです。これは海の包容力というのか、自然とはそういうものなのか？大波で荒れ狂い、泥水が流れ込んでもどこかに逃げるすべがある証拠。一部地域では養殖イケスの魚が大量死し、大きな被害が出てしまったようですが、天然魚については不思議なくらいに戻っていたりするのです。漁業者さんの細かい情報までは存じませんが、釣りモノだけを見る限りは大きなダメージは感じられません。とりあえず、各地の復旧工事がスムーズに運ぶよう、そしてレジャーに人出があるよう、天災もこれくらいで終ってもらわないと・・・。

いよいよ１０月、いろんな釣りモノが楽しめる最高のシーズンです。皆様もいい釣りができますように！
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Fri, 30 Sep 2011 14:04:15 +0900</pubDate>
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         <title>実りの秋へ・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/0029002.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/0029002.html','popup','width=650,height=433,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/0029002-thumb.jpg" width="480" height="319" alt="" /></a>

８月の終わりは台風がジワっと接近中です。

ゲリラ豪雨という言葉すっかり定着しましたが、この夏は毎日のように日本のどこかで大雨やら竜巻のニュースがあった印象です。先週末も東京都心で観測史上最大の雨量が記録されたと思ったら、翌日は大阪市内で同じことが。こうなれば何所に住んでいようと安心できる地域などなさそうです。当コラム、天気や気候に関する悲観的な切り口が多くて申し訳ないですが、お天気あってのエサ屋稼業ということでお許しください。

そんなこんなで今回は久々に製品ネタを。釣りエサというものはほとんどが天然の資源です。一部の虫エサは養殖が行われていたりしますが、生き物ですから急に需要が増したりすると当然供給が追いつかなくなってしまいます。そこで、お客様が不自由されないようにアイテムごとに平年の需要量を見ながら調達するわけですが、突然降って沸いたようなブームが起きるとそうはいきません。ここ数年で言うと、タチウオ用のイワシがシーズン前から貯め込んでいたのにタチウオの豊漁で追いつかず、シーズン真っ只中でもイワシを買い続け、ひたすらパック詰めに追われた年もありました。そんな事もあるので、イワシの備蓄量にはかなり神経を尖らせている昨今ですが、今年は釣れ出しが非常に遅くヤキモキしています。まさかこのままなんてことはないでしょうが、ん～・・・て感じです。

それに比べると市場の規模はまだまだ小さいですが、近年困った素材のひとつがテンヤ用のエビです。一つテンヤの突然のブームで、関東方面を中心に「使えそうなエビはないか？」とあっちこっちからジャンジャンお問い合わせいただいたものの、これぞまさに急にどうにかできる代物ではありません。使えそうな従来品（中えび）も適当なサイズは底を尽き、どうにもなりませんでした。一時の爆発的なブームは去りましたが、依然引き合いがあることから新たな入手ルートを開拓し、この秋シーズンに供給できる目途がたちました。たかが冷凍エビではありますが、一気にたくさん獲れないものは漁師さんも嫌がりますし、それなりの量を確保するまでには結構な苦労がありました。もちろん国産。鯛が泳ぐ内海の漁場で浜市が直に買い付けています。流通まで今しばらくお待ちください。

さあ、連休が２回の９月に期待です！]]></description>
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Wed, 31 Aug 2011 17:10:12 +0900</pubDate>
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         <title>安・近・短で良い釣りを</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF55882.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF55882.html','popup','width=650,height=487,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF55882-thumb.jpg" width="520" height="389" alt="" /></a>

夏休みに入り週末と重なった月末の南紀は結構な人出です。

先月半ばに千円高速が終了して、この夏がどんなふうになるのか心配していましたが、弊社を少し南下した白浜への人の流れは例年と変わらない賑わいに見えます。対して東京ディズニーランドなどの全国規模のテーマパークはかなりの苦戦と伝わってきますから、いわゆる安・近・短の典型として人気が高いのかも知れません。

こういう時勢に釣りという遊びはチャンスだという見方もできます。釣りのジャンルには色々あって、道具や交通費が高額にならざるを得ないものもあれば、近場でそれなりに出来る釣りも何なりとあるからです。白浜方面を行き来するたくさんの車を見ながら、ついつい淡い期待をしてしまう私でした。

ビギナーさんが釣りをする際にひとつ心配なのが毒魚の存在です。特にハオコゼ、ゴンズイ、アイゴなどはビギナーの釣りに簡単に掛かってくることが考えられます。これらのヒレにバシッとやられてしまうと相当な痛みで子どもなら釣りどころではありません。自分のお連れさんでなくても、すぐそばに知識の薄そうな釣り人がいる場合ば、そのへんのこともちょっと気遣ってあげることも大事ですね。

写真は先日豆アジ釣りのサビキに偶然食ってきたアイゴの子。その時連れていた小学生が「大物や～！」と危うく掴んでしまうところでした。
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Sun, 31 Jul 2011 23:50:26 +0900</pubDate>
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         <title>７月には巻き返しを！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF5594.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF5594.html','popup','width=650,height=487,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF5594-thumb.jpg" width="550" height="412" alt="" /></a>

６月は雨に祟られ、また妙な暑さが早くやってきて、何ともスッキリしない終わり方です。

雨に祟られ・・・というのは今月に始まったわけでなく、ご存知の通り５月から週末ごとに天気が悪くなるパターンの繰り返しでした。月の後半になってやや雨降りのリズムが崩れだし、先週などは土日とも降られずに済んだ地域も多かったようです。しかし直前になって予報が好転というパターンではアウトドアへの人出はイマイチなのが常。何ともストレスの多い１カ月でした。

さて中国産のアミエビが出回りだしてしばらく経ちました。これまでの国産標準品に比べて、他の生物や小魚などが混入しているケースもあるようです。現地でも視認できる範囲で除去はしてくれているようですが、なかなかパーフェクトにはいきそうもありません。産地も違えば他の生物との共棲状況も違って当然で、逆に言えば日本の三陸沿岸での漁期には、アミエビばかり濃密に漁獲できていたというのが本当のところでしょう。事実、漁期も終盤になれば、別の虫が混じりだして品質的に危うくなるというものでした。

中国側からすれば何せ突然降って湧いたような話。量的な需要に何とか応えてくれた状況なので、初年度から全て整った形では難しいでしょうか。まあ確かに国産品は獲れた状態が良いにせよ、その後の諸加工が優れているのも間違いありません。まさにＪＡＰＡＮクオリティです。


さてもうすぐ夏休み。一人でも多くの子供たちに釣りを楽しんでもらいたいところです。前に使ったエサとの違いに気づくようなら、釣り師としてのセンスもあるのかもしれませんね。

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         <link>http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/2011/06/post_103.html</link>
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Thu, 30 Jun 2011 17:08:42 +0900</pubDate>
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         <title>台風一過</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DVC00426_crop1.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DVC00426_crop1.html','popup','width=539,height=359,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DVC00426_crop-thumb.jpg" width="539" height="359" alt="" /></a>

どうもスッキリしない天気続きで５月が終わります。

特に先週末は、季節はずれの強い台風が来て散々でした。ＧＷは思いのほか人が動いた印象でしたが、それ以降は下降気味。さらに週末ごとに天気が悪くなるという巡りの悪さも相まって、これではどうにもなりません。５月中に梅雨入りし、そして締めくくりが台風とは予想もしませんでしたね。

当地は日本一との呼び声も高い「南高梅」の産地なのですが、台風の強い風で収穫直前の実が随分たくさん落ちてしまったようです。梅は見た目以上にデリケートなもので、落ちたようなものは傷がついてダメ。まだ正確な集計などは聞いていませんが、かなりの被害があった模様です。梅は当地の基幹産業だけに、よりによってこんな時になぁ・・・。

さて、ここでも度々ネタに取り上げていた１，０００円高速が、震災の復興財源確保のために終了するようです。正確な期日は発表されていませんが、６月中のどこかで廃止だとか。実は去年も６月から元に戻るという話しがあって、結局は期限の延長。最終的には２年強の実施となりましたが、経済に及ぼした影響は大きかったでしょう。ただ今回、元に戻ると言っても時間帯での割り引きなどは維持されるはずで、最初の料金からは随分安くなりました。安さの底から上に行って割高感があるのなら、乗り合わせる人数を増やすなどして工夫すれば、大して差は大きくないのでは？確かに終点で１，０００円の表示が点ると、釣りと同じ射幸心をくすぐられますけどね。

写真は本文に全く関係のない剣先イカ。とある会食で出てきた活けイカがやたらと美味しかったのですが、扱う店は多くありません。食べたいなら自分で釣るのが一番でしょうか。
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Tue, 31 May 2011 17:17:13 +0900</pubDate>
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         <title>頑張りましょう！それぞれの道で・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF5389.html" onclick="window.open('http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF5389.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/123/DSCF5389-thumb.jpg" width="500" height="375" alt="" /></a>

ＧＷへ突入し４月が終わろうとしています。

震災後初めての大型連休。さすがに関東以北への送り出しは少ないですが、それ以外の地域に関しては、そこそこの賑わいが見られました。過度な自粛ムードは経済の停滞を一層大きくしてしまうと心配されましたが、少しは空気が変わったでしょうか。世の中には様々な事業と職業が存在し、関わりがなさそうに見えても、実はつながっているということを痛感する今回の震災。まさに「金は天下の回りもの」です。

さて当初は最も懸念された原料の調達も、アミエビを筆頭におおよその目途が立ちました。中長期的な計画を立てるにもまずは一安心の域に漕ぎ着けたと言えそうです。ただ多方面で言われているとおり、包装資材の流通状況が非常に悪いです。まだ資材をショートさせるところまではいってませんが、早め早めに発注しているものが、通常の納期で入って来ません。今後どうなることやらちょっと心配もあります。これとてどこでも同じようなことが起きてるわけですが・・・。

弊社の製品はごく一部にプロの漁師さんが使ってくださっているケースもありますが、大半はレジャーの釣りが対象。それ以外に事業を展開していないので、この道でやりくりしていく他ありません。日々の責務を地道に全うしていくことが復興への一助になると信じて！

写真は３月の前半に地元みなべ町商工会のウインドウを飾ったディスプレイ。地域の企業が半月ごとにスペースをもらってＰＲをしています。

これからも「丹精こめた珠玉のつり餌、みなべ町から全国へ！」


※震災に関する弊社の情報は、今後もこの場において適時発信させていただきます。]]></description>
         <link>http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/2011/04/post_101.html</link>
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Thu, 28 Apr 2011 18:05:28 +0900</pubDate>
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         <title>「東北地方太平洋沖地震」の影響について（２）</title>
         <description>３月１５日付でお知らせしまたアミエビ製品に関して、以後の経過と今後の見通しについてご報告させていただきます。

まず当初にお知らせしておりましたとおり、これまでの漁獲地であった三陸沿岸はどの地域においても壊滅的な被害があり、この地域からの供給はほぼ不可能であることが確認できました。そこで従来から漁獲があり、日本の市場にもわずかにルートのあった中国産について交渉を進めたところ、操業を拡大しての供給体制に見通しが立ちました。既に最初の入荷も済ませております。この先３ヶ月程度の分は冷凍カット品、２次加工品（サビキクラブ、つり兵衛など）ともに十分な供給ができる体制にこぎつけることができました。今後は通年にわたる安定供給を実現すべく、原料の調達に努力してまいります。

また刺しエサ用として製造しております各種「大粒アミエビ」は元から漁獲地が被災地域と違っており、上記製品の状況とは全く別物です。ただ今年の漁期はまだ始まっておらず、自然のことですので極端な不漁などがありましたら品薄になることは考えられますので、その場合は別途ご報告申し上げます。

最後に運送会社を利用した製品の出荷に関しまして、被災地と周辺には依然として発送できない地域が出ております。これにつきましては道路事情が回復し、運送会社の体制が整いますまでお待ちいただきますよう重ねてお願い申し上げます。

※お客様にお知らせすべき情報は、今後も適時このホームページ上で発信させていただきます。

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         <link>http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/2011/03/post_100.html</link>
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         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Thu, 31 Mar 2011 14:01:15 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>「東北地方太平洋沖地震」の影響について</title>
         <description>このたび、発生しました「東北地方太平洋沖地震」により被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
 
さて、今回の地震で特に被害の大きかった三陸地方沿岸は、つりえさ用アミエビの漁獲地でした。テレビ等で報じられておりますとおり、各漁港と周辺民家は壊滅的な被害を受けられています。このタイミングは今年の漁期が始まったばかりで、新ものが弊社に届く前に起きた今回の地震でした。このような状況になり、アミエビを例年どうりの量で確保することは難しく、各種冷凍カット製品ならびにアミエビを主原料とした２次加工製品は十分な量を供給できないことが決定的であります。今後の見通しや方策等につきましても、現時点で明言できる状況にございません。
 
ユーザーの皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
 
また運送会社を利用した製品の出荷に関しまして、被災地と周辺には発送できない地域が出ております。これにつきましては道路網が修復され、運送会社の体制が整いますまでお待ちいただきますよう重ねてお願い申し上げます。
 
※お客様にお知らせすべき情報は、適時このホームページ上で発信させていただきます。
</description>
         <link>http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/2011/03/post_99.html</link>
         <guid>http://www.bait-hamaichi.co.jp/blog/2011/03/post_99.html</guid>
         <category>NEWS</category>
         <pubDate>Tue, 15 Mar 2011 17:28:17 +0900</pubDate>
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